【犬も歩けば】大阪五大新地の一角を担う「今里新地」も今は朝鮮人だらけ!カオスな色街を散歩する。【ハングル看板】(4)

 

全国裏探訪取材班は、現代に残る花街「今里新地」を見て来たのだが、実はこの今里新地。最近異変があるという。元々コリアンタウンとして「韓国人街」だったのだが、近頃はその人口が急増しているという。まぁとりあえず百聞は一見に如かず。とりあえず街を見て行くとしようか。

「中華レストラン 頂好 テインホア」

街の一角。なんだ中華料理か。と思うのだが、中国語の読み型はテインホア、その下にはハングルでも記載されている。

「激安店」

激安店。これもハングルで書かれてんな。辛ラーメン、韓国コスメも売られている。向こうの定番商品だ。

お、向こうにはなにやらスナック街が見えますね。いってみよう。

「韓国クラブ 梁 YANG 慶州ビル6F」

こちらももちろん韓国クラブ。慶州ビルってネーミングも半島由来ニダ!

 

「麦」

むぎと言えば日本を連想するが、韓国料理の店らしい。その左隣は・・ハングル・・意味が分からん。やたら植木が置かれてるし・・

「元祖 ソウル家」

ソウル家。う~ん。取材班は腹が減っているがなかなか触手が動かない。

この看板ももちろん・・・

吊り目のアチャラのキャラクターが、、、。

 

「徳映プラザ」

どことなくすべての看板が、朝鮮風の感じがしなくもない。

空室有りの看板もこのようにハングルが。もう完全に朝鮮人に貸すこと前提だな。

 

「カラオケ 青春萬」

治安が悪いのか、金融機関でもないのに頑丈そうな金属製のシャッターがあるな。これも大陸流か。そういやGoogle検索に「生野区」と入れてスペースを入れると“治安”とか“在日”、“コリアンタウン”、“事件”等日本人にとっては物騒な予測ワードが出ることもお忘れなきよう。それにしても行く知ってますねGoogle先生w

 

「韓国料理 大邱」

この今里新地界隈は、料理屋に偽装した遊郭建築だけでも怪しさ満点なのだが、最近ではさらに多くの在日コリアン・朝鮮人が多く棲み付きより一段と怪しさが増す。

 

「香水」

ここも大陸風の鉄格子シャッター。建物の外壁も向こうの奴らが好きそうな奇抜な色彩。韓国語とかハングルは書かれていないが、アチャラ確定だろう。

「カラオケ マダン」

朝鮮語でマダンと言うのは広場と言う意味だという。

「ハンマダンビル」

ということはこれは、ハン=韓、マダン=広場。朝鮮人の広場のビルということか。絶対入りたくないな。そんなビル。

 さて、まだすべて今里新地界隈をお伝えしきれていないので、次回も続きを紹介していこうか。

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(2018)