【韓国の不法占拠を】2月22日は「竹島の日」竹島問題を展示した「竹島資料室」【ぶった切る】(4)

全国裏探訪取材班は、島根県松江市にある島根県庁内の「竹島資料室」に来ている。ここに展示している資料館を見ていくと、文字が読める文明人ならば朝鮮/韓国による竹島領有の根拠は事実無根で、明らかに古来より日本の領有ということがわかると思う。だが、いわゆる戦後ドサクサ期に朝鮮による竹島強奪で現在はアチャラのゴキブリがすみ着いているらしい。

〈外務省HPから〉

なぜ日本海にあるこの美しい竹島に大きなゴキブリがすみ着いているのか。現在の様子を見ていきましょうかね。

そして現在の竹島の様子はこちら。1953年(昭和28年)2月4日に済州島付近で日本漁船が韓国軍の銃撃を受け死傷者が出る第一大邦丸事件が発生。同年4月20日韓国の独島義勇守備隊が、初めて竹島に駐屯した。

そして同年7月12日、竹島に不法上陸していた韓国の独島守備隊が日本の海上保安庁巡視船へくらに発砲。それ以降韓国は竹島の武装化を進めた。それに対し、日本政府は抗議、島からの即時退去と国際法的根拠のを要求したのだが韓国は拒絶。

「周囲を哨戒する韓国の艦艇」

以後も、日本の採算の抗議も聞き入れず、1954年(昭和29年)米国は「米国は、竹島を日本領であると考えているが、竹島問題は国際司法裁判所を通じて解決されることが望ましい」というアメリカ合衆国の意向もあり、日本政府は領有問題を国際司法裁判所に付託することを韓国側に提案した。

国際司法裁判所に付託を提案したが韓国側が拒否。国際司法裁判所は両社が付託をしなければ公判自体が開かれないシステムなのでそれも頓挫した。挙句の果てに、韓国軍が竹島の西島から航行中の日本の海上保安庁巡視船おきとへくらに対し砲撃を加えた。

「当時の週刊読売」

それ以降はまさに盗人猛々しい状態で、現在はこのように竹島には軍事施設と思しき監視施設が設置されここにゴキブリが常駐している状態になっている。写真にもあるが500トン級船舶接岸できる施設が設置され、ゴキブリもとい警備隊に対し船で補給もされているようで不法占拠が続いている。

当初は原則軍人や軍属、警察隊のみでの島への立ち入りだったが、2005年(平成17年)には観光地化が解禁し民間人も上陸できるようになった。観光客は1日に800人前後は竹島上陸しているというが、上陸には「独島は韓国に領土」と署名させられるらしい。これだけのゴキブリ。いや朝鮮人が観光で上陸しているのか。

 

これに対し、日本政府はこれまで平和的交渉ばかりだった。それをいいことに、以降は朝鮮人による竹島開発を進められてしまった。日本は実力行使をしないためここまでやりたい放題にされている。ここまでやられれば敵性国家だな。BTSとか朝鮮アイドル、朝鮮コスメとかにハマっているお花畑スイーツ女子なんかこんな事実知らないんでしょうね。

さて次回は、現在竹島にについて日本は当の韓国とはどのようなやり取りをしているのだろうか。展示を見ていきましょう。

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(2020)