【大勝利】まさにリトル信濃町!無数の三色旗がはためく大阪上本町「創価学会村」を徘徊する。【常勝関西】(6)

 

全国裏探訪取材班は、創価・そうか・SOKAだらけの大阪上本町の「創価学会村」に来ている。学会員があちこち歩き回り気味の悪い街なのだが、取材班は警戒を厳にしこの街を歩き回る。

前回は創価学会常楽会館まで見てきたので、こんかいはその続きだ。電柱にもあるようにどうやらまた違う施設がある様だ。

それもそのはずで、信者や創価学会のスタッフと思しき奴らが、あたりを徘徊している。ほんと気味悪いよな。この界隈。

この辺はレポの通り信者がや学会員が多いこともあり、一般人のマンション(ポスターが貼ってない)は1階に4台ほどの防犯カメラで周囲を監視していたりする。これくらいしないと勧誘がマジで鬱陶しいのかもしれん。あいつら勧誘を断ったらしつこいし、時には嫌がらせとかもしてきますからね。

このおばさん、皆さんもご存知かもしれない。10年前にワイドショーなどで世間を騒がした騒音おばさんだ。たぶん読者の殆どは、このおばさんを見て「大騒音で迷惑なおばさん」や「やばいキチガ○!」などというイメージをお持ちかもしれない。

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が、真実は全く違うようだ。実はこのおばさん、近所の学会の信者からしつこい勧誘を受けていたという。その勧誘をこのおばさんはこれらを断ったというが、学会員はさらにしつこく勧誘し、おばさんの身内(子供が障害者)のことなどを周囲に言いふらして回ったという。時には強い光で嫌がらせをしたりと、かなり酷い勧誘という名の嫌がらせをしていたと言う。

度を越えた学会員の嫌がらせによって、このおばさんも大騒音や、大声で対抗。その部分だけを面白おかしくマスコミが報じたというが、実は加害者と加害者は逆でした。学会。マジで終わってる。

「創価学会 常勝関西青年会館」

で、学会の機関紙である、聖教新聞なんかは毎日新聞の販売網を使い、しかも、その新聞の印刷は毎日新聞の工場を使っている。毎日新聞と言えば、大阪では4chの毎日放送、東京ではTBSと関係性が深い。そら、学会の肩持ちますわな。マジで○ねマスゴミw

 

「中国料理 春陽」

ここにも、学会のポスターが貼られてるな。なかなか、たくさんの国民やマスコミ、政界に浸透していて創価学会の闇の深さを感じますよね。

ほんとこのクソう価学会は日本の底辺の人々に忍び込み、大量な底辺票を獲得。それを手土産に与党の一因となり、機関誌の販売や創価系企業をマスコミにスポンサーとして送り込み、強大な力を得てきたという事実がある。この学会村を歩くだけだそんな事実がよく読み取れるわけだ。

取材班はそんな現場を取材中違和感を感じ始める・・真相は次回お伝えしよう。

#大阪市 #天王寺区 #三色旗 #宗教 #創価学会 #頭おかしい #これはやばい #公明党 #貧困

(2019)