【総力取材】日本最大のちょんの間地帯、大阪五大新地の雄「飛田新地」をすっぱ抜く!全10P【2019年保存版】(6)

※親愛なる読者へお願い。このページは豪華全10ページあります。料亭をフル掲載していますので、焦らず気長に全てご覧ください・・

「飛田新地案内図」

さぁ、改めて案内図を見る。今回裏探訪取材班が行くのは大体この緑の部分だ。早速見て行こうか。

「聚楽(じゅらく)」

はい!来ました。今回もガッツリ、料亭を見て行きますよ。ここは髪の長い仲居が居ますね。これは結構かわいいぞ。

「採(さい)」

さて取材班は、「メイン通り中央(山吹町会)」に入った。ここは飛田でもその名の通り一番メインの通りだ。早速“姫”が取材班に手を振る。

おー、結構レベルが高いな。昔と言っても人それぞれだとは思うかも知れないが、昔は飛田で働くような女は何処か影のあるような子が多かったが、取材班が見るに最近は本当に素人みたいな子が多いな。清楚系とかっていう表現が分かり易いか。

「はじめ」

この店は、大阪の代名詞、豊臣家の家紋でもある桐の代紋の暖簾だな。大阪らしくていいな。

「若尾」

こっちも桐の紋か。ここの料亭は・・小柄の女が座ってんな。学生服をモチーフにしたコスプレをしているのが分かるだろうか。どっちかというとロリ系か。

「うめや」

ただ、大阪フーゾクの情報通曰く、この飛田ではコスプレを着ている仲居も、部屋に上がり自由恋愛が開始されると全て脱いでしまう。ま、あくまで装飾のためのコスプレらしい。

「桃園(とうえん)」

この料亭は、光の演出もいい感じだ。他の店は線状のライトでライティングしていたりするんだけど、この桃園はバック、サイドともに面光源のライティングだ。しかも店の名の通り、弱いピンクがかった光の為、それなりの仲居も可愛く見えてしまうから困ったものだな。

「絆(きずな)」

飛田新地では一時大々的に東日本巨大地震の募金とかしていた時期もあった。その時の名残なのか、店の名前が“絆”になっている。女からは一時の絆を取材班に持ちかけるべく手を振ってる・・

「星(きらり)」

手を振って、取材班を迎え入れようとする女も居れば、その女と2階から降りてくる男も居るわけか。なるほどなるほど。で、女はその男に別れ際手を振り、その女はまた着席。違う男に手を振るんですよね。

「月(つき)」

この通りの、色んな女を見て思うのだがやはりこのメイン通りの女のクオリティは高いな。人それぞれ好みはあると思うのだが、取材班からみるにあんまりなドブスはまず居ない。

「希望」

取材班は決して芸能上には明るくないのだが、乃○坂、や欅○系の女も結構いたりなんかしたり。まぁ最近のYoutubeのメイク術なんかを見ているとまるで別人にまで化けるメイクとかもあったりするので品定めの場合はよく見た方がいいと思うが。照明もすごいからね。

「笙(しょう)」

年のころなら20代前半、ひいては10代に見える女もたくさんいますね。そんな女を求めて男も大量になってくるわけですが・・

「五山(ござん)」

まぁ飛田新地の料亭の写真を見ていただくとわかるように、いろいろな女が居るのでどれか好みのタイプが居るに違いはない。

次回も続きをどんどん見て行きましょうね。裏探訪取材班は飛田新地をすっぱ抜く。

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(2019)

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