【青線】愛媛松山のちょんの間ZONE「千舟町」の現在【健在】(4)

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全国裏探訪取材班は、愛媛県松山市「千舟町」へやってきた。前回まではそんな千舟町の様子をざっとご覧いただいたんですがいかがだっただろうか。千舟町のちょんの間自体はご覧の通りの感じなんですけど、この界隈も全国の例に漏れず最近は店舗型の大人のリフレッシュスポットよりもデリバリー系のほうが旺盛を誇っているという。して、そのデリバリーで利用するのがラブホってわけ。千舟町界隈にはそんな大人のホテル街もあるんでそこもついでに見ていきましょかね。

「SENSE」「Labyrinth」「PAL」

さて早速見ていきましょうか、ここは千舟町のちょんの間から東へひと区画進んだところ。もうぱっと見ホテル街なんでこの辺は説明はいらんでしょう。とか話しているうちに中年男性が一人でホテルから出た来たか。ほ〜お愉しみになった後ということか。どこか満足そうだな。

「ホテル ダイヤモンド」

するとその男と入れ替わるように女がタクシーから出て、そそくさとホテルへIN。よっぽど忙しいのだろうか。普通は送迎のミラとかムーブとか軽自動車のイメージがありますけど。

まだ、平日の昼間だけあって駐車所には数台の車しかなかったが、これが一度夜になれば女とS○×したい伊予漢がわんさか集まるんでしょうか。

「Cross Heart」

比較的最近のあたらしめなホテルから、ちょっとバブル期というか1世代2世代古げなホテルもありますよ。

「Business Hotel ダイヤモンド」

これなんてみるからに、ラブホなんですけど、看板の上には取って付けたかの如く”Business”と書かれている。まぁ本音と建前を使い分けるニホン人らしさというかなんというか。

「Piano HOTEL」

見ての通りホテル街はこのように大街道の繁華街と近いだけあって、なかなかベンは良さそう。デリ系だけじゃなくて、キャバクラやクラブで落とした女を持ち帰るにはちょうどいいロケーションですよね。

「三番町1丁目パーク」

あ、しかもこの辺の駐車場には赤黄青3色に彩られた駐車場の看板も。私、信心していますよ。とか言えば学会員割引とかしてくれるんでしょうか。。それにしてもこのイルカ。クビにしている赤のスカーフには「D」って書かれてるんですけどこれって大作のDなんでしょうか・・島国の島国、四国ではイルカも入信させられてんのか。やはり漆黒(四国)の闇だw

「安心して預けられる チャイルド園 24時間制入園随時」

で、千舟町のちょんの間とホテル街の間には、チャイルド園なる託児所がありますね。看板の24時間だの入園随時だのこの書き方は、この辺界隈で働く女の味方なのだろう。まぁ体売ったり水商売に浸かる女は比較的シングル率が高いんでここに餓鬼を預けて出勤するわけか。なかなかご苦労なこって。

「ファッションクラブファンタジー」

「踊って騒いで キャバレェ三昧。」

「とんそくの店 清香園」

まぁとにもかくにもこの辺の「千舟町」はいろいろあって面白い街なんで、ぜひとも松山に来た際は裏探訪してほしい。ご覧のように古い物件もあったりするんで町を観察しながら写真を撮り歩いても楽しいですよ。それではまた。

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(2021)