【京都】「紙屋川砂防ダム」の朝鮮人バラック集落を見に行く!【の恥部】(4)

 

全国裏探訪取材班は、この華の都京都の代表でもある、金閣寺の近く不法占拠の集落がダムの中にあると聞き、かけつけたが、その集落は非常に汚く、かつ彼らの姿勢が垣間見える光景が広がっていた。その「紙屋川砂防ダム」を熱心な読者に知ってもらいたいと徹底取材を敢行している。

一方でこの隣の街には「鹿苑寺」通称世界遺産である「金閣寺」がある。この街の光と闇の部分が対照的である。にしても金だらけだなぁ~世界に誇る日本の文化財だ。その近くにはキムだらけな「紙屋川砂防ダム」がある。金は金でも、金(Gold)と金(キム)では全く異なる。

さて「紙屋川砂防ダム」の実地を空撮でみていこう。ここまでを引きで見るとこんな風景だ。左奥と手前との建物のコントラストが激しい。しかし考えたものだな。ダムという地形を利用して、表向き平屋、裏見ると下の階がある。しかも右側にはまるで刑務所の外界と遮断する壁がそびえ立っていて異様な光景だな。

壁が必要ないところはまるで、段差が大きな壁になっているが、まるで格差の壁のようだ。それか朝鮮人が越えられない人種の壁か。

屋根を見て一目瞭然だが、中央部分がダムの中で、青い屋根の部分からダムを抜ける。もちろんここにも暗黙の了解で成り立っているような細い道が存在する。取材班は左側から来たので残りの家もじっくり見ていきましょうかね。

なぜこの道が確保されているのかはわからないが、ダムの中央部分はこのように道が確保されており、人二人は簡単に行き来できるような生活用の道が確保されていた。足元を見る限り、全盛期当時は両端には恐らく家が建っていたのだろう。

恐らくここも人が住んでいないようだ。ノックしてみたが、人気はない。改築していたようだが、トタン屋根を見る限り割と古いな。

奥に突き進むことにする。この場所の建物や道は多少の勾配は取られているものの、室外機の設置場所がベランダに置いている。理由は一つ。雨水がたくさん流れ、漏電する可能性や機械が故障する可能性があるからだ。だったらこの場所に長い間住むなという話。

当たり前だが、下水道が整っているわけではないので、まあ、洗濯機は外置きになるのだろう。というか洗剤そのまま垂れ流し?こういったことを許容するから環境問題が無くならない一つの要因だ。自分だけ良ければいいのか。

 

玄関開けたら、すぐに食卓が見える。奥から住人が楽しそうに会話している声が聞こえる。冬はとてつもなく寒いだろうな。

この場所はちょうど東側の部分にあたる。フェンスの状況を見るに取り壊されたようだ。画面右側の家を見てみることにする。ベランダが荒廃しているので、入居の期待はできないが。

比較的先程の建物より、堅牢な感じはするが、退去後、しばらく時間が経っているようだ。水道管の凍結防止の保温材はボロボロになっており、ガラスが割れたであろう右下の木材の痛み具合も古い。ん?なに?表札があるぞ?

「柳・・」

フルネームは控えておくが、裏探訪の読者ならもう馴染みが深いだろう。柳の姓は朝鮮人に多い名字であることは言うまでもない。あれ?どっかのパチンコの社長や、暴力団のトップも同じ名字だったような・・・

 

こういう比較的に新しい住宅でも建設時に簡単に水道ガスが引けなかったのだろう。普通こういった戸建ての建物は電気水道ガス配管・配線を壁に埋設して建てられるが、本物件はむき出しである。しかし、一体どこからどうやって引いてきたのかは謎である。

いや~見どころが多いな「紙屋川砂防ダム」。次回最終回までぜひお付き合いください。

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(2020)