【ミャンマーの】ヤンゴンの風俗「エンペラー」のシステムとは。【DEEPゾーン】(1)

 

全国裏探訪取材班は、ミャンマーの首都ヤンゴンにやってきた。取材班世界中をまたにかける商いもしているので日本だけではなくて、世界中どこでも行くんですよね。まぁ世界が最近コロナとかにヤラレテいたりするんでなかなか最近は厳しいですけど。

「YANGON INTERNATIONAL AIRPORT」

成田空港から約7時間、取材班はヤンゴン国際空港に到着した。空港コードはRGN。これは元々ヤンゴンはラングーンという地名だったのだが1989年改称されたのが名残だ。

取材班は早速空港からヤンゴン市内までタクシーを飛ばすことにする。バスなら10分間隔ぐらいで出てて料金も500チャット(500MMK=40円くらい)なんですけど、めんどくさいのでタクシーで行くことにする。ちなみに料金は8,000チャット(約600円)ぐらいだろうか。

現地人にそれを話すと8,000チャットは高い!と言われたwちなみに現地人なら5,000チャットでイケるらしい。まぁボラれたところで安いんで日本のタクシーの感覚があればまぁOKですw

で、取材班が降り立ったのはヤンゴン市内のダウンタウンのエリアだ。ここは結構カオスな街並みなんで、日本のキレイな都会っ子はちょっと×かもしれない。まぁ綺麗好きはミャンマーはハナからお勧めしませんがw

そんなミャンマーなんですけど、宗教とかは敬虔な仏教国なんであまり悪い人は居なくて、もちろん親日で日本人に対しては親切な人が多いんで見た目以上にいい国なんですよね。元々日本の保護国だったっていう歴史もあったりするんで、日本人との相性はいい。

そんな、ミャンマーの大都市ヤンゴンなんですけどここにもなにやら怪しいナイトスポットがあると聞いたのでノコノコやってきたという訳だ。

〔16°46’32.4″N 96°09’11.1″E〕

場所はこの座標の当たりだ。住所で言えばShwedagon Pagoda Rd, Yangon, ミャンマー (ビルマ)この辺りだ。ミャンマーの観光地アウンサンマーケットからも近いこの場所には大きな鉄筋コンクリート造の物件が道の両側に建っている。

バイオハザードで出てくるような建物だな。どうやらこの辺の建物のどこかに、今回の目的地の怪しいスポットが入居しているらしい。

 

「EMPEROR(エンペラー)」

あったあった。ここかぁ。しっかりエンペラーと書かれている。ここはどうやら表立ってはナイトクラブとして営業しており、それを隠れ蓑に女を買うことが出来る風俗店として機能しているという。

それにしても怪しいスポットとその周辺と言うのは、どの国でも雰囲気は同じなんだな。日本でその辺は鍛えまくられてるんで、ミャンマーでもその感度が通用したので内心ほっとした。

さて次回は、そんなミャンマーはヤンゴンの風俗店「エンペラー」と潜入していきましょうかね。それではまた。

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(2020)