【不法占拠は】大阪国際空港真横の「中村地区」は今どうなっているのか。【三十万文の得】(3)

 

全国裏探訪取材班は、長年在日朝鮮人、韓国人が占拠してきた伊丹空港横の旧「中村地区」の歴史を見てきたわけですけど、2009年に隣の桑津地区に移転していった。今回はその後の朝鮮人の足取りを追っていきましょうか。

「中村地区」

「社有地 関西エアポート株式会社」

現在の中村地区はこのようにかつてのバラックは全撤去され、元の所有者の看板が立てられているのがお分かりいただけるだろうか。

そうは言っても元々朝鮮人のバラックが立ち並んで居た地区なので、未だに所有権が曖昧な土地に関しては、このように掘立小屋があったりもする。これはまだきれいな方。

他の物件を見て行くとこんな感じ。現代版のバラックとでも言うのだろうか。プレハブが建っている。しかも、生活用品が雑然と置かれており汚い。

これなんかもそうだ。よく言えばガテン系の事業所の事務所の様なものだろうか。それか、ニコヨン労働者の飯場のように見えなくもない。元々戦中は飯場があったというが往時の復刻版wのように見えなくもない。

不思議とそれらの物件は全てドアが開いており、中がまる見えになっていた。物件内は小さな部屋で区切られているようで若干の生活感が残されていた。

それにしても、この物件が潰されていないところを見ると、この土地に関しては不法占拠ではないという事なんでしょうか。連絡先なんかも書かれていないので詳細は不明だ。

「炭火焼 ホルモン マダン」

 

で、その街道沿いには、また別の焼肉屋もあったりもする。その名もマダン。これは祖国朝鮮語で“広場”と言う意味だという。

いやいや、安普請の小屋でビニールで仕切ったような朝鮮人に相応しい物件なので、広場と言うのはかなり烏滸がましいな。

ほら、メニューもこんな感じでカルビやロースは無く、いきなりタンとかスジとかホルモンのオンパレードだ。いかにもアチャラの人種が好きそうなメニューが並ぶ。

マダンの裏手に廻るとこんな感じ。こっちがトイレのスペース何ですかね?それにしてもゴミだらけでクッセ~わ。物凄い異臭だ・・

 

「アルミ・銅・ステンレス 被覆線・真鍮 高価買取 有限会社 金村商店」

焼肉屋以外にこの辺には、このように金属の買取屋なんかもあったりするな。いかにもムコウの人の商いって感じですよね。名前も金村だし。

あと最近、太陽光発電とかの銅線が盗まれたりもするみたいですけど、盗んだ後はこんな所に持ち込んで金に換えてるんですかね。もし、盗品と分かってて買い取ってたらこれは立派な犯罪行為だ。国技の窃盗!ダメ!ゼッタイ!w

「中村地区整備事業 完成記念碑」

完成記念碑と書いていますが、除鮮記念碑と読むんですかね。ただでさえ、汚鮮を除鮮しようと思うとかなりの血税を使ったはずだが、おまけにこんな除鮮記念碑まで建てやがって行政は何を考えているんですかね。この除鮮記念碑建立だけでもいくら掛かってんだよ・・

「伊丹市営桑津住宅」

最後に、中村地区は除鮮されてしまったわけだが、現在は中村地区にあった不法占拠朝鮮人バラックは全員、中村地区南にある桑津地区の伊丹市営桑津住宅に転居したのだという。いやぁ、かつてのバラック物件とは違い上下水道も完備!飛行場の防音対策も完備!冷暖房も完備!まさに、不法占拠は三十万文の得と言う訳だ。行政は一体誰の味方なのだろうか。

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(2020)