【日本最大の】愛媛県最強の不法占拠バラックロード「蒼社川」土手沿いを散歩する。【バラックロード!?】(3)

 

全国裏探訪取材班は、極貧生活と思いきや、結構いい生活してそうなちょっと精神があれな住人がいっぱいいそうな、愛媛県のバラックロード「蒼社川」に来ているんですが、前回は河口方向へ行ったんでこんかいは1Kmほど上流へと探索していきましょうかね。

取材班が土手を歩きながら探索する道すがら、髪の毛が油でベッタベタのルンペンみたいな人が日向ぼっこをしていましたよ。拾ってきたような吸殻に火をつけ貪っていましたね。セルシオやハリアーに乗る住人も居れば自転車の住人も居るようだ。

住人もちらほらいるようで、家屋の中からは独特な生活臭が漂ってくる。そこには猫が沢山群がっていますね。

しかもその数がとても多くて、この写真のフレーム内だけでも5匹写っているのがお分かりいただけるだろうか。もしかして、食用じゃないですよね。ムコウの人って四つ足の物は机以外何でも食べるっていうし・・

このように土手と河川敷の間にも、家が建っていますね。もちろん不法建築物なのだろうが、普通一般人が思うには土手と陸地の間の法面に建てるんだったら多少理解できなくもないが、内側の土手と河川敷の間ですからねぇ。

 

どーせ不法建築なんだし、川が氾濫したらまた建てればいいっていう考え方なんですかね。

土手沿いの道には、セルシオやハリアーなどの高級車ではなくいかにも貧民層が乗るような自家用車が置かれて居たり、この蒼社川バラックロードの部落内にも明確なヒエラルキーがあるようですね。

さて取材班はどんどん上流に向けて川を上っていきますよ。あー、蒼社橋と新蒼社橋の間の部分が結構賑わってwるところですかね。ガトーショコラのような濃厚な生活感があるな。

そんな、蒼社川バラックロードの一番人口密度が高いと思われるエリアに不自然に空き地があるな。おそらく住人が死去したか失踪したか居なくなったので強制撤去の上更地にしたんですかね。おそらくそんなんところだろう。

 

うわ~ここも盛大に無秩序な空間が広がってるな。廃車に木箱、自転車数台ですか。全て利用不可能な様だ。

こっちの自家用車は、運用可能な様だ。生鮮食品なんか積んでるし。

この風景をご覧ください。今年は既に令和2年になり昭和も2時代前になり戦後75年が経とうとしているがこの風景ですよ?まるで戦後と変わらない風景が今でも残されているんですよね。やばいよな。

住居はズタボロの手作り長屋風の物件だ。住人の職業はガテン系のニコヨン労働者か何かか。よれよれの油染みのついた作業着が干されているな。

 

他には、物件の軒先には工具が大量にかけられている。何に使うのだろうか、やはり不法DIY物件の補修部品とその工具ですかね。リサイクルショップもできそうだ。

ウ○コすくいのような柄杓からまな板までありますよ。全く上と下の区別もないんですかね。まぁ半島系ってそんな人種のようですけど・・

さて、次回もまだまだ蒼社川バラックロードをご覧いただきましょうかね。お楽しみに!

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(2019)