【風前の灯】旭川の現役赤線DEEPゾーン「稲荷小路」スナック街。怪しい裏酒房もあるよ。【でもない】(2)

 

全国裏探訪取材班は、旭川の現役の赤線ゾーン「稲荷小路」に来ている。日が昇っている時間帯から取材しているのだが、日が沈むにつれ現役の赤線を語るような淫靡な明かりが灯り始めていた。さっそく見て行きましょうかね。

かつての小路と思しい通路跡を進んでいくと、稲荷小路のもとになったであろう赤い鳥居がありますよ。

「稲荷神社」

稲荷と言う事は商売繁盛の神様か。“売”っているのは“春”なのか。そんな想像をするしかない。売っている店はあるのかないのか。

かつては、稲荷小路という赤線地帯のど真ん中にあった祠なのだろうか。今は空き地の真ん中にポツンとあるだけだ。ポツンと一軒社か。

こちらは、稲荷小路の路地裏の部分に相当するのだろうか。勝手口が見えますね。

 

完全にソレっぽ怪しいスナックの勝手口と言った感じか。微妙に建物が傾いている気がする。

住居兼店舗に成って居るのか、2階にはカーテンがありますね。このカーテンの奥で秘め事が行われているんですかね。そんな雰囲気がプンプンするんですが人気が居ない。

別の部屋には花瓶がいけられているのか。この寒いのに人気が居ないのに花とは造花なのか。生気がないのはこのスナックも一緒か。

それにしてもやっぱりこの物件傾いてるよな。隣の物件と比べると明らかに地盤化してるな。鹿児島の朝鮮人部落のようだ。

 

さてこの稲荷小路の奥には葬儀屋もあったり。やはりこの地区は晴(ハレ)と穢(ケ)で言うと穢れのエリアなんですかね。安置室とか保冷室とか考えただけでも身の毛がよだつ。

「スナック ミミ」「森 産科 婦人科 専用駐車場」

ただ、葬儀屋もあれば、産婦人科も目の前にあるんですよね。こういった赤線地帯や、遊郭跡には決まってあるんですよね産婦人科って。かつてどんな役割をしていたのだろうか。疑念が尽きない。

これも、その物件なのかどうなのか。一般家庭ですかね。読者も一緒にお考え下さい。

さてじわじわと日が沈み、怪しい雰囲気が出てきましたね。

それにしても、北海道の昼間は短いな。現在15時50分。旭川の赤線スポット夜の様子はどん感じなのか。次回、営業中の裏スナックはあるのだろうか。現役の赤線営業をしているのか!?次回驚きの様子をすっぱ抜こう。

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