【諸悪の】宮古島の慰安婦記念碑「アリランの碑」ってどんなとこ?!【根源】(3)

 

全国裏探訪取材班は、沖縄県の宮古島へやってきた。この宮古島には「アリランの碑」こと慰安婦記念碑があるんですけど、そもそも客観的な根拠が薄く、妄想を事実と誤解されるいかにも朝鮮人らしいファンタージー的歴史認識が酷いようだ。

アリランの碑のおくにはさらに3つ並んだ石碑があるんですけど、これは一体何が書かれているのだろうか。読者もじっくりと眉に唾を付けてみていただきたい。

「女たちへ」

そこには、日本語と共におでん文字で女たちへ。と題し被害妄想が書かれている。一番上には朝鮮/韓国の花とされるムクゲの花も描かれているし。いったいこれは何なのか。

足元を見てみても、この花が咲いていますね。純粋で無辜というか白痴化した日本人ならこの悲壮的な朝鮮人の訴えになぜか同情し罪の意識が植えつけられることだろう。さて肝心の内容を見ていく。

「女たちへ アジア太平洋戦争期、日本軍はアジア太平洋全域に「慰安所」を作りました。沖縄には 130 ケ所、宮古島には少なくとも 16 ケ所あり  日本や植民地 ・占領地から連行された少女 ・女性が性奴隷として生活することを強いられました。」

「2006 年から2007 年にかけて「慰安婦」を記憶していた島人と韓国 ・日本の研究者との出会いから碑を
建立する運動が始まり、世界各地からの賛同が寄せられました。日本軍によって被害を受けた女性の故郷の11の言語と、今も続く女性への戦時性暴力の象徴として、べトナム戦争時に韓国軍による被害を受けたベトナム女性のためベトナム語を加え、12の言語で追悼の碑文を刻みます。故郷を遠く離れて無念の死をとげた女性たちを悼み、戦後も苦難の人生を生きる女性たちと連帯し、彼女たちの記憶を心に刻み、次の世代に託します。この想いが豊かな川となり、平和が春の陽のように暖かく満ちることを希求します。この碑をすべての女たちへ、そして平和を愛する人々に捧げます。 2008年9月7日 宮古島に日本軍「慰安婦」の祈念碑を建てる会」

いやいやこれは明らかにダウトだ。「日本や植民地 ・占領地から連行された少女 ・女性が性奴隷」って言う表現は真っ赤なウソ。これを正当にきさいするなら「日本の全土から娼婦として応募してきた女が、高級将校並みの賃金を受け取り性産業に従事していた」が正しい表現だろ。重要なのは”強制的”に連れてきてはいない。奴隷なんかではなく”商売”として働いていた。ということだ。この文章には根本的にそこがはき違えている。で、さらにベトナム戦争時の韓国軍からの性被害というのは歴史的事実。このファンタジーと歴史的事実を巧みに交えるのがこの記念碑のトラップだ。

「日本軍による性暴力被害を受けた 一人ひとりの女性の苦しみを記憶し、 全世界の戦時性暴力の被害を悼み、 二度と戦争のない平和な世界を祈ります。 JAPAN」ってことで、これもダウトですw

さらに左右の記念碑にはご丁寧にも6言語づつ計12の各国の言語で同様の碑文を刻んでいた。こいつらほんとに被害妄想の宣伝だけは天下一品だな。嘘も100回言えば事実になると思ってる。

 

「尹貞玉先生一行来島記念 2007年五月十日」

そしてこの慰安婦記念碑建立のメイン人物らしい「宮古島に日本軍慰安婦の念碑を建てる会」の共同代表尹貞玉の名前が刻まれたものがあった。朝鮮の慰安婦の活動家らしいのだが、まぁお察しください。

とにかく取材班が見たところ、ここはいかにも公共性な記念碑を装い、自らの妄想ファンタジーに真実を巧妙に織り交ぜ日本を貶める記念碑を建立する極悪スポットだ。しかも事実として、2008年以降この慰安婦記念碑を皮切りに世界でキムチ悪い同様の慰安婦記念碑や慰安婦像が建てられまくっている。

記念碑には朝鮮/韓国人の大好物、唐辛子のレプリカも置かれていた。もしかすると、刺激物の唐辛子を食いまくると頭がイカれてしまうのかもしれんな。

「まもる君」

この不気味な人形は宮古島や周辺の島に多く存在するまもる君という人形。事故の多い島内の交差点に交通事故防止の啓蒙の為に設置されているのだが、朝鮮人のヘイトからは守れなかったらしい。残念。

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(2021)