【神戸】「天王谷砂防ダム」不法占拠朝鮮人集落を見に行く!【の恥部】(1)

 

全国裏探訪取材班は、兵庫県神戸市北区にある天王谷に来ている。ここには砂防ダムにできた不気味な不法占拠朝鮮人集落が残っているとタレコミがあり足を運んだ。「天王谷砂防ダム」と言うらしいが、ここにはダムの外と中にそれぞれ集落が今もひっそりと残っているようだ。

この集落は「有馬街道」沿いに存在するのだが、車で通り過ぎるだけではパッと見わからない。ちなみにこの部分はダムの下の部分であり、ここからアプローチしてみる。

ここが入り口のひとつになるのだが、急に廃れた解体屋のバラックが出現する。通行者はほとんどいない。

あおっとと、これは逃してはなりませんね。お決まりの公明党の支持基盤のようですね。そうかそうか。毎度ご苦労様でございます。

建設されてから相当時間が経っているようだ。ぶつかったら壊れそうなトタンの壁が横に並んでいる。恐らく解体屋よ家屋のようだ。誰もいない。

「Zボイラ」

三浦工業のボイラでも取り扱ってたんですかね?

あトタンの隙間から中が見えましたが、散らかってます。このスペース片付けたらもっと有効活用できると思うんですけどね。どうでしょう?

反対側を見てみる。こういうバラックには必ずといっていいほど、家で不要になった椅子の集合場所があるな。コミュニティの強さの表れなのか?

「自治会廃品庫」

ここに狂犬病のポスターが貼られてるということは?…いや、考えたくない。ちなみにコロナウィルスは死亡率は世界的に見てもほぼ10%以下なわけで、死亡率ほぼ100%の狂犬病ウィルスの感染なんか勘弁である。

 

足元を見てみる。ビールの缶が敷き詰められている。しかもほぼすべてストロング系wアル中の住人がいるようだな。

画面中央の建物はお分かりいただけるだろうか。シルバーの扉がおかしな位置に取り付けてある。これは増改築などを行った古い建物によく見られる構造である。側面の状態から見てトマソンではない。

あちらこちらにゴミが山積している。いや、折角解体屋が近くにあるのだから、全部出してしまってシンプルにしてしまえばいいと思うのだが・・・絶対収集しても使う機会ないだろうに・・・左側の軽自動車が1台通れる道からダムに奥へとアプローチしていく。

公道じゃないから、道路の屋根の部分もアーチ状にやりたい放題ですな、知らんけど。ここは先程も述べたようにダムの下側である。経年劣化や異常気象により決壊でも起こせば、このあたりの無駄に貯めたゴミか資材かが下流に流れて問題になるが。そもそも住んでいる事自体が問題であることは言うまでもない。

 

いやーちょっとこれで会社ですってアピールでしょうか。それであればガレージでも倉庫でも木の枠で囲っても何でもありですよね。せめて入り口は錆びついたものをおかずシンプルに綺麗にすることをオススメします。

「有限会社 楠装備」

ちなみにこの会社はご期待通りこの場所が所在地ではない・・・熱心な裏探訪の読者の皆様はもうお気づきですね。無論この名前は日本固有の名字でも使われているものの、木を抜けば左右対称のアチャラ名前になりますね。木になる方はどうぞググってくださいw

さて次回も「天王谷砂防ダム」の不法占拠朝鮮人集落を見に行きましょうかね。

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(2021)