【京都】「紙屋川砂防ダム」の朝鮮人バラック集落を見に行く!【の恥部】(6)

 

全国裏探訪取材班は、この華の都京都の金閣寺の近くに「紙屋川砂防ダム」という不法占拠の集落がダムの中にあると聞き、独自ルートから様々な調査を行っている。そこには令和とは思えない光景が広がっていた。読者の皆さんに是非知っていただきたい。

ちなみに当たり前だが京都の朝鮮部落「ウトロ地区」と同じように当然昭和30年頃から立ち退きを行政から命じられているが、住民は全くの無視。そうですか・・・無視した者が現代まで勝っちゃったんですね。“泣く子は餅を一つ多くもらえる”って朝鮮のことわざでしたっけ?w

この集落にも小学生もいるらしい。あれ?学校ってどこの学校通うんだっけ?日本はいつからそもそも日本人から税金を取るだけとって、在日には事実上優しい国になったのか。戦後何十年も経って時代は変わったのに、いつまでも惰性で救いの手を差し伸べるのはどうなのか。役人の前年踏襲主義なのか。

ちなみにダムなんで、下水設備整っていません。ではどうしているのでしょうかね?でも整っていたら、下水道料金を払うべきなのだが。不思議です。

ダム東側に出てみた。小さな大人一人が通れる階段が綺麗に整備されている。ここはダムの東口となっていて階段はきちんと水平が取られていた。

あらあら、通用口の使い方も自由なんですね。いやー自由を堪能していますね。洗濯機から洗ったものを出してその場で洗濯って楽ですね。

階段の先はこのように高級住宅街へとつながっている。画像中央はここの住民のようで、ゴミのような袋を人を警戒しながらどこかに持っていった。いかがわしいものでも入っているのだろうか。

誰が書いたか知らんけど、まあ、人目が少ないところだと、こうなるのは至極当然。ちなみにこの集落の住民と近隣住民も関わるのをはばかるエリアらしい。まぁそりゃぁねぇ・・

では戻って西側に行くとする。どうも西側はこのダムの中でも成功者のように建物が比較的に堅牢である。

とはいえ、南に下るとまたボロボロのバラックが出るんですけどねw奥まで進みます。

このあたりはほとんど人気がない。住んでないなら、もう壊していいのにな。しかしズタボロだな。

ちなみにこの家は格別で、実は大豪邸。家も比較的新しく、庭と思われる同じような開拓された敷地が他の家と比べてべらぼうに広い。住民も比較的活発で、外で机を出して、年配のジジイとババアが楽しそうに青空カフェを満喫していた。当然日本語が聞こえてこないのだが。

この砂防ダムは昭和28年に完成したそうだ。住民が住み着き始めたのは昭和30年頃。今この現代でも住み着いているのだが、何が問題なのかと言えば、そもそも何十年も放置してきた行政とここに無視して住み続ける住民の両方と言えよう。

できた当時は戦後貧しかったわけなので、まだ多めに見よう。しかし、今はとっくに半世紀以上経過している。ここは国有地であり、第一にダムである。こんなことでダム本来の機能は果たせるわけではないし、目的が異なったものに税金が投入されているのである。肝心な住民は土地が自分のものでない限り、その分の少なくとも税金を払っていないだろう。

よく生きる力を感じるなど美化されたことを聞くが、生きる力がなかったからここに何世代も住み見続けているのである。不法行為をしているにも関わらず、国は放置をしている。つまり、法を犯している住民を国は放置し、税金を使ってここに公費を払っている。これがどこに法の下の平等があるのか。この無駄遣いと事無かれ主義や臭いものに蓋をする習慣が未だに残る現代、あなたは何を感じただろうか。

ダム下流の日本人のみなさなん?いつまで朝鮮人の出汁と糞尿を垂れ流した川を放置するんですか?w

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(2020)