【京都】「紙屋川砂防ダム」の朝鮮人バラック集落を見に行く!【の恥部】(2)

 

全国裏探訪取材班は、京都府に来ている。裏探訪の読者はよくご存知だと思うが、京都という街は歴史的に見ても華やかさと闇の部分が重なった街である。今回も「紙屋川砂防ダム」で不法占拠を続ける朝鮮人集落に足を運び取材をしていこう。

川沿いは迷路のように小道がたくさんあり、静けさを保っている。一見しっかりとした建物のように見えているが、ここも立派な砂防ダム内である。

もちろん、ここは立派な公共用地であるわけで、排水設備なんて整うわけないのだから、トイレは汲み取り式になるわけだし、別に土地がはっきり決まっているわけではないので、家と家の外何を置こうが取り締まられない限り自由なわけである。さしずめ日本国内の朝鮮の飛び地か。

正面の玄関は比較的に新しい。今も住んでいて、これからも行政の厳しい取り締まりがない限り住み続けるつもりだな。住み続けるスタンスもゴミだが、こういうことをいつまでも許す行政側もゴミであることは同じである。所詮自分の身可愛さよ。

この周辺は、至るところに小さなツボが無数にある。おそらく金魚や熱帯魚のような魚を販売用に養殖しているのだろうが、夏場は絶対近寄りたくない。そしてまた左側にもまた椅子がおいてある。

私物化しているがゆえに、置き方にもモラルなんかない。夏は藻がはり、ボウフラも沸き、蚊の発生、その蚊を食べに来る鳥やコウモリ達がいるだろうな。不衛生極まりない。そういえばチャンコロ武漢コロナもコウモリ発祥だっけ?w

一見小綺麗に見えるようだが、まあ・・・別に土地が不法なんだから、建築基準も別に大して守らなくて言い訳で、やりたい放題である。道路に面しているところではないから、汚くたって問題はない。

寄り道から元の道に戻るとしよう。こうしてみると結構不均衡な建物が立っているが、右側の木造の建物はダムに降りてから玄関が存在し、3階だての建物は正面からは真ん中が玄関となっている。長い間住み着いてるんだろうな。

だから3階建ての家は1階部分を洗濯できるように物干し竿がおいてある。そして空いてる土地は自家菜園に有効活用ってことか、ふてぶてしい奴らだな。

 

家によってはまだ下水の運用が決まってなかったせいか、トイレが離れている建物があった。そりゃー不法占拠に行政が救いの手を延べる必要はないから、当然下水設備が整うわけがないわな。お漏らし垂れ流しか・・

ちなみに写真中央のオレンジ色の不気味な家は2階建てなのだが、正式な玄関は2階にある。右上表から見ると、1戸建てだが、裏から見ると2階建て笑。基礎部分まで凝った仕様。

治水工事はそれぞれでしているせいか、土嚢やビニールシート、砂利やセメントで固めたりとやりたい放題だな。しつこいがここは砂防ダムの中である。勢力の強い台風や雨などが来たら一発でサヨナラだがそこは朝鮮人根性。前の巨大台風でも耐えたw

この建物は比較的に古く、この一帯はこういった建物が犇めきあっていたらしい。上のビニールハウスや車と、下のブルーシートに覆われた建物のコントラストが強い。また右側のオレンジの柵は行政が新たに占拠しないように張ったようだが、今更感が強い。仕事しろよ。

今日は眠いのでここまで次回も「紙屋川砂防ダム」を見ていきますよ。

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(2020)