【ミャンマーの】ヤンゴンの風俗「エンペラー」のシステムとは。【DEEPゾーン】(3)

 

全国裏探訪取材班は、今回ミャンマーはヤンゴンのナイトクラブこと風俗店「エンペラー」に来ている。前回は会場内まで入っていったんですけど、ファッションショー開催まで小一時間あるので店内の様子を伺っていきましょうかね。

取材班はテーブル席に通されたんですけど、ボーイにチップを渡すとエンペラーのシステムを丁寧に教えてくれた。このボーイはどうやら新人のようだ。しかも、意味不に我々の前に直立不動。視線をボーイにやるとニッコリ笑顔w新興国では現金の力は天下無敵だな。

分かりづらいかもしれないが、隣のテーブルでは着席した客の所に女たちが押しかけ、なにやらまだ顔見せをしているようだ。入れ代わり立ち代わり女が客にアピールしている。

人数で言えば15人位の女が中国人客を取り囲んでいる。大体この顔見せは10分前後ぐらい行われる。ハーレムだなこりゃw

この赤い服の女は取材班が見るに年齢的には10代に見える。化粧はしているがかなり若い様子だな。店内が暗いのでホステスはスマホの画面を照明代わりに自分をアピールしている。

同行した裏探訪現地取材員のミャンマー人のS氏曰く、この女はミャンマー人ではなく出稼ぎの中国人の女なのだという。客も中国人なら女も中国人なのか。だったら国内で遊んだ方がいいのではないだろうか。それにしても若い女が多いな。

そうこうしていると、取材班のテーブルに女がやってくる。これがショー前の顔見世と言うやつか。5、6人の女が取材班の前までやってきた。

我々のテーブル前に来た女は派手なピンクの衣装で取材班の目の前に佇む。下半身には大きめのスリットが開いていて、ここに詰めかけるエロオヤジの視線を引き付ける仕掛けがされているようだ。

ビジュアルはこんな感じだ。どちらかと言えばロリと言うよりはキレイ系のホステスだ。スタイルも悪くはないな。ただ、さっきの隣の席の賑わいと比べるとちょっと少ないか。

 

取材班の一人が現地取材員ミャンマー人のS氏に「さっきの隣の中国人より人数が少ないな」と日本語で話すと新米のボーイは我々を日本人だと認知した様で、それと同調するかのように女がさらにやってきた。

どうやらこの新米のボーイはそれまで我々が日本人だと知らなかったようだ、我々が日本人と知った瞬間女がさらに追加されてきた。どうやらミャンマーでは日本人は未だに金持ちだと思われているようで、その金をねらって女がやってくるわけだ。

そもそも、日本人がアジアの盟主だったのはもう2、30年前の話。今なら海外に出てこれる中国人や香港人、シンガポール人の方が圧倒的に日本人より金持ってるだろうに。まぁでも、日本人と知っただけで女が沢山集まってくるんだからまだ日本人ブランドも捨てたもんじゃないな。

さて、次回はじっくりとこの顔見せからファッションショーまで楽しんで行きましょうかね。

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(2020)