【コリアン】川崎市の朝鮮街「桜本町」「おおひん地区」を見回る!【タウン】(4)

 

全国裏探訪取材班は、東日本最凶クラスの不法占拠部落「池上町」も擁す、コリアンタウン「桜本町」こと「おおひん地区」にきているわけですが、街全体在日集落っぷりと、福祉と言う名の生活保護の高齢化がやたら多いと思われる。生活コストや安そうなので、上京して取り敢えず生活基盤を!とかいうガッツのある若者ならばこれからの社会勉強のために是非住んで欲しい土地ではある。

「気をつけよう!甘い言葉と暗い道 防犯」

こんな看板が街のあちこちに掲示される香ばしい街なんで、こんなコリアンタウンで洗脳されず慣れ親しむ事ができれば、少なくとも現代の日本ではどこに住んでも最高の生活環境と思う事ができるだろう。

「葬祭簡素化実施の町」

「第33回 日本のまつり」

一般的にここは日本なので、祭りといえば日本の祭りと決まっているはずなので、わざわざ“日本”のまつりと言わなくてもいいはずだが、朝鮮色強い桜本町コリアンタウンなので名前も「日本のまつり」としっかりと書かれている。

「カネダ食品」

ただでさえ朝鮮人が多い町なので、もしかすると祭だけ書くと、いざ行ってみたら朝鮮人の祭りだった。と言うこともあるのかも知れない。で、よくみてみるとこの「日本のまつり」の中にも「民族民謡 トラジ会」とか朝鮮系が一部混じっているのがわかる。故郷の桔梗(トラジ)の花を思って歌っているのだろうか。

「PACHINKO OSHIMA Kyuden」

当然、朝鮮人の一大産業といえばパチンコだ。ここには大島球殿と言われる変わった名前のパチ屋があるのだがパチンコ通に話を伺うと、還元率が極端に低い店だと言う。その代わり内部のレトロっぷりは半端ないとか。

「パブスナック ミイーズ」

「スナック 桜」

通りを西に進んでいくとスナックなども幾許かあったりもするな。

「社会福祉法人 青丘社 障害者就労支援」「スペースほっと & ほっとカフェ手づくり弁当工房」「ひとりぐらしのお年寄りを、私たちが支えます!」

そしてまたここには、李仁夏(イ・インハ)が理事長を務めていた福祉施設が。最近はアパートで独居老人が白骨化していた。なんて言う事件も多いしな。高齢化率の高さが窺える。

 

ただし、基本アチャラ思想なのでヘイトスピーチ云々とかそう言ったポスターが目に付く。良い事やっててもこれじゃぁな・・

だいたいこのへん位まで来ると、商店街も終了なのかなぁ。と言った雰囲気になってくるのだが、実はこの続きもあるんでまだ続きますよ。

さらに先に行くと商店街も終わりるのだが、そこの交差点には汚い緑色の物件がある。ここも福祉施設か何かですか?とかそう言った質問が飛んできそうなのだが・・・

今日は眠たいので、この先は次回見て行きましょうか。

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(2019)