【在日の】川崎市「池上町」の朝鮮人不法占拠部落を歩く。【巣窟】(1)

 

全国裏探訪取材班は、川崎市に来ているのだが川崎ってガラ悪くないですか?堀之内とかいうソープ街やちょんの間だったり多摩川の不法占拠バラック街だったりそのカオスっぷりを挙げれば枚挙暇がない。そんな川崎市なのだが、Google先生の検索に於いて「川崎 池上町」と入力するとそれに続き「事件」とか「治安」とか「焼肉」とか「在日」とかの関連ワードが出てくる場所があるんですよね。

「県道6号線、首都高神奈川1号線横羽線」

さて、その場所がどこなのか。から先にお伝えしていきましょうかね。川崎市南部の県道6号線と首都高神奈川1号線横羽線が通る場所だ。通称産業道路とか言われる場所なのだが、聞いただけでも工場地帯っぽいところでしょ?

ここにはJRの貨物線も通っており、いかにも工場地帯といった様相だ。時より取材班の頭上を機関車が過ぎ去る音が聞こえる。

もともとこの場所は、1900年代初頭から始まる日本の近代化の原動力となった京浜工業地帯の歴史から始まる。日本人なら、どんな馬鹿でも京浜工業地帯くらいは中学生でも習ってるよな?あ、ちなみにここに住む朝鮮人は朝鮮学校出だと思うんでそんな勉強はせずひたすら将軍様へ忠誠を誓う授業だったのだろうが。

「池上町 〒210-0864 神奈川県川崎市川崎区」

地図が好きな読者なら一見して気付くかもしれないが、この赤枠で囲まれた池上町の大部分は工場と認識するだろう。その通りなのだが、北西の一角を見て欲しい。何やら、路地が入り組んだ場所が見て取れると思う。そう。この場所こそ今回の目的地「池上町」だ。

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本当は赤枠ほぼ全てがJFEスチールらの土地なのだが、戦後ドサクサの騒乱期に朝鮮人にズバッと奪われ不法占拠されそれ以降彼らの巣窟になってしまった場所なのだという。

で今回のレポというのはこの「池上町」の歴史をしっかりと紐解きながら、彼ら犯罪者紛いの奴らと、その残党の暮らしっぷりをとくと見て行こう!ってわけだ。うわーのっけからすげえな。アパートの共用部分と思しきところに私的な選択物がガッツリあるぞ。

町工場みたいな物件には一応産廃の許可証みたいな物が公示されている。ほー施設責任者は安部さんですか。なるほど〜、、安部さんねぇ、、w

その地区がどんなところかと言うのを調べたいときは、先ず手っ取り早いのは表札とか看板を見ればわかりやすいと思う。例えばさっきの安倍とか・・あと他には、木下とか、金川とかもあったな。で、ここの名前は“文”“柳”か。だんだん在日濃度が高くなってきたな。

 

通りを進んでいくと、3階建ての商店跡のようなものもある。極めてズタボロなんですけど、その迫力は今でも健在だ。

「池上町公園」

だだっ広い縦長の公園がお目見え。いかにも訳ありの広場と言った公園だな。まあ、何れにせよまだ取材班は池上町へ入ったばかり。これからじっくり見て行きますよ。

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(2019)