【独占取材!】新型コロナウイルスの濃厚接触現場!「武漢」某ホテルの違法売春現場。【パンデミック寸前】(4)

 

全国裏探訪取材班は、新型コロナウイルスを大量媒介したと思しき中国「武漢」市内のホテルに潜入している。ただ、我々取材班が訪れた時期はまだ新型コロナウイルスは公になってはいなかった。逆に言うと何処まで広がっていたのか分からないという意味では、死のロシアンルーレットだったわけだが・・

中国市内の某ホテルロビー。さてここから、中国在住の情報通R氏と共に新型コロナウイルスの濃厚接触現場へと足を運んでいきましょうか。

エレベーターホール。中国人がいかにも好きそうな金ピカの内装が何ともゲスイ。

さてここからは、R氏と共に指定された階へと向かう。どこに誘導さるのか。日本ならば何か非常事態でも乗り切れる気がしないでもないが、ここは中共の支配下。何が起こるのか分からないため警戒は怠れない。

R氏率いる取材班は某階で降りる。が、R氏は中華製メッセージアプリ「WeChat」で胴元の中国人ブローカーとやり取りしている。どうやら、ホテルが変更になったという。

 

ブローカーに取材班が案内されるホテルは、隣のホテルか。身代金の受け渡しのようだw

「○○○酒店」

はは~ん、ここか。一般ピーポーから言えば何気ないホテルだが、ここが武漢の海鮮市場並みにやばいスポットか。パッと見日本人ではこんな所で違法売春が行われているとは夢にも思わないな。

ただ、こうしてズームしてみると少し怪しい雰囲気もしないでもない。異国の何とか酒店。ドキュメンタリー映画のワンシーンのようだ。てか、このレポもガチノンフィクションなんでね。

さて、外見はそんな感じで、早速ホテルの中へと入っていきますよ。さっきのホテルよりワンランク下がりそう。ちなみに、アゴダと言う宿泊サイトでは一泊約400元(6000円)くらいだったか。現地人からすれば高級ホテルに分類される。

 

エントランスに入る。確かにさっきのホテルほど豪華ではない。まぁロビーの清潔感は日本のビジホなどとそう変わらない。

ここにきてこんな所が売春現場にあるのだろうか。と疑念がわいてくる。中国武漢の風俗と言えば、置屋(床屋)・サウナ・KTV(風俗カラオケ)なのだろうが、完全にここカテゴリ外のは裏風俗だな。

全国裏探訪取材班はR氏に付いて、エレベーターホールから歩くこと30秒。ブローカーから聞いた某部屋番号の前に到着し、R氏は呼び鈴を押す。さて売春婦は出てくるのだろうか。

さてここは全国裏探訪なので、ドアが開かずに終了。などと言うオチはあるはずもない。結論から言うとドアが開きます。どんな女が現れるのか次回もお楽しみください。

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(2019)