【京都】「紙屋川砂防ダム」の朝鮮人バラック集落を見に行く!【の恥部】(5)

 

全国裏探訪取材班は、この華の都京都の金閣寺の近くに「紙屋川砂防ダム」という不法占拠の集落がダムの中にあると聞きかけつけた。その集落は非常に汚く、かつ彼らの姿勢が垣間見える光景が広がっていた。今回この事実を熱心な読者に知ってもらいたいと徹底取材を敢行している。

これが「紙屋川砂防ダム」の全景である。画像中心のコンクリート壁の内側がダムに当たるが、ダムの中だけ時代が違うな。

さっきの戸建てを上から見てみよう。黒い物体が敷き詰められている。山から降りてくる風に飛ばされるほど屋根が脆いのかw地面はコンクリで基礎を作っていたとしても室外機は絶対床に置かないのはここも水害対策といったところか。

近くには金柑?の木が育っていた。自家栽培で土地を開拓するあたりはがめつさを感じるな。これを近所に配って、自分達のここに住むための理解を得ていたのだろうか。

では隣の家に移ります。ここはどうやら人が住んでいるらしく、声が騒がしい。恐らく3、4人ほどの声が聞こえるが、どうも日本語で聞こえない。やっぱりうちうちでは気味悪いオデン語(朝鮮語)が標準なんだろな。

比較的に頑丈そうな建物だが、屋根がトタン屋根だな。ベランダの錆から見るに、結構年数は経っているようだ。ちなみにこの地域は大雨になると、浸水する。あの西日本豪雨の時も浸水、2012年の時も浸水したようだ。ちなみに救出支援を出すも拒否。まあ、生存権があるからといって、そもそもまともに納税していない人に税金を使って助ける価値はないと思うのだが。

隣は古いバラックのようだ。もう人が住んでいる気配はない。

近づいてみるとこっちは老朽化が進んでいるようだな。この朝鮮人が立てたであろう2階建ての建物に共通していえるのは構造が似ていて、一階のベランダが2階のベランダで多い被さるように設計されており、雨よけや日除けができるように作られているな。雑談場所なのか、生活の知恵なのか、それも朝鮮の漬物をほったらかす場所の確保なのか。

裏探訪の独自調査によってわかったが、かつてここは耕作していた場所らしい。何度も起きた洪水によって跡形も面影も薄い。納税しないのに金があるのかないのか一体どっちなんでしょうね。

 

まあ、行政が野放しにしてきた関係上、建築基準法とか守るわけないんですけどね。足場に増設箇所に基礎あげだしたら、きりないですわ。崩れるのを待つだけなのだろうけど、崩れて撤去は税金になるなら何か結果意味ない。マジで終わってる。

まだまだ「紙屋川砂防ダム」の朝鮮人バラック集落を見ていきますよ。

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(2020)