【京都】「紙屋川砂防ダム」の朝鮮人バラック集落を見に行く!【の恥部】(1)

 

全国裏探訪取材班は、京都府に来ている。京都には華やかなイメージが多いと思われるが、実は表裏一体の街である。崇仁地区トンクに続き、裏にスポットを当てる。今回は金閣寺の近くにある在日朝鮮人が未だに不法占拠状態の「紙屋川砂防ダム」を徹底取材する。

「衣笠鏡石町」

場所は佛教大学を目指すと早い。住所的には「京都府京都市北区衣笠開キ町」になるそうだ。我々取材班は、衣笠鏡石町からアプローチを試みた。

この辺りは一見高級な住宅街のように見えるのだが、先程の場所から少し歩くと、急に明らかに周囲とはギャップのあるような建物が出現し始めた。

先に申しておくが、この辺の界隈は立派で大きな家が立ち並ぶ閑静な高級住宅街である。写真は「一条天皇火葬塚」、「三条天皇火葬塚」である。かの有名な枕草子には大の愛猫家と言われていた。ここの不法占拠した朝鮮人も野良猫のように住み着いたんだろうな。

写真は砂防ダムの上流部分だが、早速堂々と勝手に自家菜園化している。これはバラックの匂いがするぞ。

見た感じもう分かるのだが、こういった一時的トタン屋根の下の荷物は手入れがされていないことが多い。家の前汚いのはもうご愛嬌

この不法占拠地へのアクセスなのだが、当然正規の道などは存在しない。だからこうやって家と家の間にダムにアクセスできる通り道がある。取材中にも郵便局員が通っていたので、事実上の道である。

おっと危ない。朝鮮人であるための名前を確認し忘れるとこだった。まーもう読んで字の如くですね。ではダムに進んでいきましょう。

先程の細い道を通ると早速見えてきた。急に時代がおかしくなってきた。建築系の足場にトタン屋根。もう確認なんかいらない。

 

勝手に占拠するもんだから、コンクリの勾配も適当。ご立派に階段まで作っている。住み始めた当時は洗濯や夏は水遊びでもしていたのだろうか。当たり前だが、ここは私有地ではない。れっきとした京都府の所有物である。この現代ですら、彼らに所有権の概念はない。あるのは、俺の物は俺の物、日本人の物は俺の物という思想。

もっと下流方向に進んでみる。急に建物が陳腐になってきた。川への落下防止の柵が鉄パイプと木・・・バラックによくある光景ではないだろうか。

まあ、不法に占拠しているから道幅なんて自由だし、椅子を置いたって撤去されるわけがないよね。チャリくらい押しながら進めればオッケーってとこだろう。

ちょうどホームセンターから買ってきたのか朴ってきたのか、ガーデニング用の柵をベランダにしていて、そこから出たところに、パイプ椅子がおいてある。仲間意識が日本人より強い朝鮮人はここで毎日団らんでもしていたのだろうな。いいですね。

 

いやーやっぱり汚い。発泡スチロールに雨水が溜まっているが、夏はボウフラが沸き、この辺り一帯は蚊がわいてるだろうな。不衛生極まりない。奥は急斜面になっていて、小さな小川があるが、土嚢が積み上げられている。死んでも住みたくない。

「困った人にやさしい政治」「日本共産党」

確かに太平洋戦争終了後、祖国に帰国できなかった朝鮮人は困ったのかもしれない。だが、それから戦後何年経つのか冷静に考えてみてほしい。この国はいつまでもそんな外人を面倒見るほどの体力はない。

次回も「紙屋川砂防ダム」を見て行く。

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(2020)