【五大新地】“ツウ”御用達!「滝井新地」を訪ねる。【最小】(2)

 

全国裏探訪取材班は、大阪五大新地の中でも“ツウ”御用達と言われる「滝井新地」を訪ねている。関西以外の読者では飛田新地とかが有名で聞いたことくらいはあるのだろうが、この滝井新地はまず耳にしたことが無いと思う。

「滝井新地」

そんな、マイナーな滝井新地だが、アクセスは他の新地と比べ結構いい方なんですよね。JR環状線も通る京橋駅から京阪電車で数分の所にある。

滝井新地は飛田新地とは違い、玄関前での顔出しは無く店の中へ入り“仲居”を紹介するシステムのようだ。

「小料理 かりん」

で、どの店も1~3人ほどの仲居ことホステスが居り、見学をし決める。当然気に入らなければ、退店して他の店へ廻ってもいいとのことだ。

「西滝井」

肝心の仲居のクオリティなのだが20代後半から40代後半までの女が居るという。年齢がいっていても美魔女いるというので、そういった所がツウ好みの新地たる所以なんですかね。

 

取材班が訪問した時間は、まだ早い時間だったので開店しているおらずじっくりと見学することができる。開店時間は16時から24時までなのだが、開店時間に関してはバラバラで概ね19時くらいが仲居も揃ったピークタイムなのだと守口市在住の裏探訪エントリー取材員D氏が言っていた。

ちなみに料金システムに関しては基本的に全料理屋共通なようで、30m14K、40m18K、50m22K、30m14K、60m25Kなのだという。裏探訪エントリー取材員D氏によると値引きも可能らしいのだが基本的に値引きを要求するとホステスの取り分から引かれるようなのでサーヴィスに影響する様だ。

「花水木」

で、サーヴィスで思い出したが、この取材員D氏によると、この滝井新地がツウ好みなのはもう一つ理由があるという・・それは、プレイが人間の営み本来の本○が出来るとか出来ないとか。多少のリスクはあるかもしれんがツウ好みと言うのも頷ける。

そんなマル秘サーヴィスに使われたであろう敷布団も恥ずかしげもなく干されている。この布団一枚、女一人に対して、いったい何人の男が一夜を共にしたのだろうか。なんかいろいろな汁が染み込んでそう・・・

 

「みさき」

更に別の角度を見上げるとマットが干されていましたね。こちらはプレイで薄いマットを使うのだろうか。まぁ、マットがあるだけましなんですかね。なかったら畳で擦り剥くサル野郎も居るだろうしな。

「月うさぎ」

まぁ、この2階で毎夜色々な秘め事が行われているんだろうね。まぁあくまで料亭なんで訪問の際はくれぐれも紳士的に対応しましょう。体汚かったらマル秘サービスも無くなってしまうかも知れんし気を付けましょう。

さて次回残りの料亭の様子も見て行きましょうかね。

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(2019)

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