【外国人】名古屋駅前「納屋橋」の“立ちんぼ”の実態をチェックする。【売春婦】(1)

 

全国裏探訪取材班は、名古屋に来ましたよ。名古屋ってどんなイメージがありますか。ひつまぶし?金の鯱?みそカツ?いえいえ。違いますよここは全国裏探訪。裏のイメージどんなのがありますか?ヘルス?チサンマンション?まぁ出張サラリーマン裏のイメージと言えばこれくらいですよね。

名古屋の夜、そんなヘルスやチサンマンションに遊びに行くのも良いですが、名古屋にはもうひとつ。“立ちんぼ”があるのをご存じだろうか。

「納屋橋」

名古屋駅から、東へ徒歩5、6分ほどで今回の取材エリアがありますよ。堀川に掛かるその橋は納屋橋。まぁ言わずと知れた名古屋駅近くのホテルや風俗街なんですけど、ここにはなにやら立ちんぼが出現するという。

今でこそこの納屋橋界隈は再開発されて綺麗になっているが、元々この堀川のほとりは開発されて居らず10年くらい前までは夜な夜な100人以上の主に外人私娼が跋扈していたのだという。

 

私娼はほとんどが外国人だった理由は先ず、入国規制が緩くなった90年代から徐々に多くなり、徐々にその女が貧困化。その生活が厳しくなり身売り。というよくある構図だったわけです。

そのみかじめ利権欲しさにヤクザ屋さんも界隈を仕切っていたり、まぁけっこう無法地帯だったんですよね。ここなんかかつては女がズラッと居たんですがね・・

ホテル街にはその私娼を目当てに車がズラッと列をなし、女の買い物渋滞の様相になっていたのはたった10年くらい前の話。物色する日本人に対しミニスカで煽り誘う女姿もあったというのだが、現在はそんな姿を見ることは無い。

2000年代に入り愛知万博なんかもあって、それらの私娼は取締りを受け徐々に数を減らしてきた。なので、爆サイなんかでは「壊滅した」とか書かれたりしていますが、実際の所現在の実態を調査しに来ましたよ。

 

「納屋橋周辺立ちんぼマップ」

先ずはコチラをご覧いただこうか。これが全国裏探訪取材班調べの立ちんぼ出現マップだ。現在取材班がいるのはピンクの網掛けエリア。ちょうどラブホ街の所ですね。

「サザンクロス」

ここには4時間3500円のびっくり価格とか書かれたホテルがありますよ。まぁ値段はこんなもんなんですかね。

ホテル街では、ハゲ頭のダメリーマンのじじいが外人の女を連れていましたよ。もしかして、立ちんぼって壊滅したと書かれているんですが、数は少なくなってその“商い”があると確信した瞬間だ。

「M HOTEL」

さて、そんな確信を持った裏探訪取材班は名古屋の立ちんぼ調査を行っていきましょうかね。次回から地図を片手に練り歩くとするか。

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(2020)

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