【風前の灯】旭川の現役赤線DEEPゾーン「稲荷小路」スナック街。怪しい裏酒房もあるよ。【でもない】(3)

 

全国裏探訪取材班は、旭川の“現役の”赤線地帯と思しき「稲荷小路」の夜の様子の調査に入った。そこで分かったのは、建て替えながらかつてのような「商売」が続いている驚くべき風景だった!

「平和通買物公園」

日が暮れた旭川のメインストリート。その末端にそのスポットは今でも繁栄し続けている。

段々暗くなって買物公園を稲荷小路へと西に曲がった路地・・場所で言えばスナックミミの前には黄色い行灯を付けた物件が怪しく目立ってきましたよ。

「酒房 富士」

そういや、数年前にはスナックミミの隣には「酒房富士」と言われる物件があったようだが・・・この新しい物件は同じ屋号の為、同じ系譜のものと思って間違いないだろう。

「法令により午後十一時以降満十八 才未満の方お断り致します」

やはりこちらもビンゴ!のようだ。ここまでの稲荷小路をみると、風前の灯感があったのだが、いわゆるスクラップアンドビルドをし新店舗として生き残っているではないか・・何ともすごい執念だ。

 

かつてから続く、稲荷小路の赤線地帯だが、今はズタボロのバラックでは無く建て変わり新物件で脈々と怪しい営業が続いているんですかね。この酒房富士の2階とかその現場じゃないですよね?w

「旭川中央警察署に協力しています」

周辺の物件にこのように警察に協力していますねんて貼り紙や・・

「防犯」

防犯と書かれた幟がはためいていたり。赤線地帯に警察への協力啓蒙や防犯の旗ですか・・色々白々しすぎるwそんなこと言いながらヤッてんですからね。

ちなみにソッチ系の情報ではこの店、30m10Kのコストで合意の上スナックの店員相手にお楽しみができるとか、できないとか。さすが軍都。やってんなw

 

裏探訪取材班はさらに、スナックの中にはどのようなホステスが居るのかを調査すべく、酒房富士を見に行く。一番手前には表の道路を見る50歳くらいの熟女が座っていますよ・・これですか・・うわ~・・

テーブルもあるような典型的な室内にこちらも50代以上なのは確実なホステスが手招きしていますね。で、椅子が全て、出入り口を見くように配置されている。これが旭川の現役の赤線こと稲荷小路のちょんの間ですか・・これはやばいなw

取材班が店の前をウロウロしていると、異変を察知したのだろうか。客が来たのとでも思ったのだろうか。中のホステスが目の前の道路を中から見ていますね。これぞ旭川のちょんの間ですか。DEEP過ぎる。完全に赤線だな。

さらに奥には、60代以上と思しきババアも居ますよ。バス停でデイケアセンターのバスを待つシルバー老人のような雰囲気。油断して入ってこれが相手だと正直キツイ・・30m10Kが安いのか高いのか。まぁ値引きもできるみたいだけどw

 

こちらは最高齢と思しき店のマスターか何かか。じっと大通りの方を見ている。よっぽど気になるのだろうか。少なくともこのハコには少なくとも3~4人の商売女が居ることは確かな様だ。若い上物はないが、極寒の旭川を温めるテクニックを持っているに違いない。極寒の旭川に訪れた際は暖を取りに入るのも人生の経験なのかもしれない。なんてねw

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(2019)

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