【大勝利】まさにリトル信濃町!無数の三色旗がはためく大阪上本町「創価学会村」を徘徊する。【常勝関西】(4)

 

全国裏探訪取材班は、大阪のやばい町のひとつ大阪上本町の「創価学会村」に来ている。町に創価学会のシンボル三色旗が溢れ、公明党のポスター貼られまくり創価信者の町と化している。さて今回も前回の続きを見て行きましょうかね。

「メイサード」

取材班は、味原本町にある学会員向けのメイサードと言わる店の前を徘徊しているんですが、ここはカンカンの学会信者が沢山居ますね。

「前進・人材の年」

店先にはいろいろな学会員向けアイテムが売られている。これなんかもそう。2020世界布教新時代と題し、2020年の活動テーマは前進・人材の年らしい。

なにせ、来年2020年は創価学会創立90周年だったり、犬作こと池田大作の第3代会長就任60周年だったり。学会にとっては結構重要な節目だったりするというのだから。その力の入れようというのは半端じゃないな。しかも今ならこれらの標語グッズが10枚に1枚プレゼント!w

学会の言う、前進とはこうだ。犬作先生が就任されたときの1960年のテーマも前身の年だったらしい。当時の“前身”というのは紛れもない“布教”という意味だったらしい。

 

「本名 成太作(성대작 ソン・テチャク)通名 池田大作」(画像 Wikipediaより)

「1960年頃の同氏」

今でも犬作先生がご指導成された、蒲田の二月闘争や札幌夏の陣。大阪の戦い。それに、山口開拓闘争と前進(布教)!前進(布教)!だったという。朝鮮人と言う事もあり子分を連れヤクザまがいの取り立てやなんかもやっていたという。そういや、闘争とか陣とか、戦いと、いかいかにも反政府、左翼、ヤクザのフレーズっぽい。そいいやこの闘争なんかもそんなワードがりましたね。

「負けたらあかん!」

おっと話がそれてしまった。で、店先には負けたらあかん!とか大阪民国語丸出し書かれたワードも。

「必勝!応援グッズ わてらの関西や!絶対負けへんねん!」

それに、必勝!とかWINWINWINとか妙な精神論が目立ちますわ。“必”の字の中にはお決まりの三色もあるし。もうセンス無さ過ぎて苦笑するしかない。

 

店内には創価学会仕様の仏壇が大量に展示されてんな。これも信者の重要なマストアイテムなんですよね。

店の前にはなぜか越後製菓の鏡餅が。そう、学会の鏡餅って餅が紅白なんですよね。ちなみに全国では石川県が紅白だったりする。読者の皆さんも石川県に行って鏡餅が紅白だからと言って学会員と決めつけないようにw

店の中にはたくさんの著名人?のサインが。中にはお決まりのまちゃみこと久本雅美や、岸本加世子、山本リンダ、小林幸子まで・・創価有名人のオンパレードだな。マジでこいつら頭おかしいw

そんなこんなで、学会村の店舗を見てきたわけだが、次回も町の徘徊をしていきましょうか。

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(2019)