【在日の】川崎市「池上町」の朝鮮人不法占拠部落を歩く。【巣窟】(2)

 

全国裏探訪取材班は、川崎市ある朝鮮人不法占拠部落「池上町」に来ている。朝鮮人と言えば”嘘つきは朝鮮人の始まり”とはよく言ったもので、不法占拠から始まり、窃盗、強盗、傷害、強姦他と何でもありなイメージだと世間では言われる。この池上町がなぜそんな朝鮮人の町になったのかを歴史からも見て行こう。

「(株)木下」

産業道路沿いにある看板。木下と言えば日本人と多くの日本人が思われるかも知れんが、木下の漢字をよく見て欲しい。“朴”(パク)と言う朝鮮人によくある苗字(漢字のへんとつくり)をバラしたようには見えないだろうか。ピン!ときた?そう、そう言うことです。

当然この木下とか言うのは、いわゆる廃品回収業者なのだが、看板を見る限り「機密書類受入」とかとも書かれている。良く考えてくださいよ。上に書いたような属性の朝鮮人に機密書類なんか渡すとどうなるでしょうね。金払って処分して、しかも、裏でいいように使われて、痛い思いすると思いますよ。きっと。

「第24回 外国人市民による 日本語スピーチコンテスト」

池上町の掲示板にはこんなんポスターもありましたよ。日本語スピーチコンテストって、、あたかも最近移住してきたような言い回しだな。

「防犯」

そもそも、池上町に住んでる奴は戦後ドサクサから不法占拠で居るんだから日本語ペラペラだろ。下手したら在日4世、5世までいるのではないだろうか。

ここなんかは、新規でバラックを建てられないように壁沿いにはポールでバリケードが貼られている。ここまでするか!と、いわれるかもしれんが、まあ、ここ池上町の歴史を考えると致し方ない。

前述の通り、元々ここはJFEスチールの前身の日本鋼管がここに事業所を設立する。

 

その理由は、昭和初期には世界恐慌が始まりいよいよ世界は第二次世界大戦を迎えようとしていた。ついに1931年(昭和6年)石原莞爾らによる満州事変が勃発すると日本鋼管は池上町一帯を大規模に開発した。

元々川崎の多摩川地区では、当時日本の一地方だった朝鮮半島より朝鮮人労働者が流入しており、多摩川の砂利採集などの肉体労働に従事する物が多かった。

日本鋼管は戦時需要による人材不足から多くの朝鮮人労働者を募集。戦前、戦中を通し多くの朝鮮人労働者が従事していたようだ。

なんでも稼ぐためなら、女子供総出で稼いでいたようで、ここら辺りには朝鮮人飯場があちこちに建設されていたようである。当時彼らは日本人としての国籍を与えられていた為、待遇も悪くなく内地の日本人と変わらない待遇だったという。

 

当然半島から出てくるので、支度金などを引かれるので内地人に比べて少しは低かったのだろうがそれは仕方がないことだ。

こういった話題になるとよく出てくる“強制連行”というワードがあるがそれは間違い。強いて言えば国家総動員法に基づいた“強制徴用”はあったかもしれないが、徴用されたのは朝鮮人だけではなく日本人も同様なので“強制連行による奴隷”など嘘八百だ。

まあ、ここで細かい解説をしても仕方ないのでこれくらいにしておこう。まあ、これに対して、疑問反論あれば勉強してくださいw

とまあ、ここまでは良かったんですけど、終戦を迎え事態は大きく変わることになる。それでは次回。

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(2019)